東海学生サッカー1部リーグ第11節

監督 渥美 昭吾

選手がよく足を止めず90分ひたむきにプレーし続けてくれたが、1点が遠い試合だった。

守備も久々の無失点で試合を終わったが、攻撃の処でもう少しアイデアからコンビネーションを出していかなければ

得点することが難しく、ゴール前でどれだけ良い状態・状況を作りだして行けるのかが今後の課題となる試合だった。

前期を終えて3勝3分5敗と思うように勝点は、積み上げれない試合が何試合かあったが

足元をしっかりみて東海選手権・後期リーグに躍動出来るように準備していきたい。



FW タファコリ ファリド 3年

前期最終節は、勝点3を積み上げ1つでも順位を上げ東海選手権に繋げたかった。

試合序盤から激しく戦い決定機を何度もつくりチームのパフォーマンスは、攻守共に高かったが、

決定機を決めれないという個人の課題が出てしまった。

後期までの期間でチームと個人の課題を克服していけるよう準備し1つでも多く順位を上げていきたい。

 

 

 
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