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四日市大学学会

平成14年度 第13回学生懸賞論文受賞者

平成14年度の四日市大学学会による第13回学生懸賞論文受賞者の表彰式が、11月6日、本学にて開催されました。

今年度は、留学生部門も新設。日本で学ぶ留学生ならではの視点で、国際社会や地球環境を論じたものが目立ちました。一般学生の部も含め、日頃の学習をさらに発展させた、内容の高い論文が多く、また多様なテーマでの応募がありました。

表彰者と、そのテーマは次のとおりです。

学科 氏名 論 文タイトル

経済

佳作 伊藤宏樹 21世紀型マネー「地域通貨」
佳作 永田勝寛 ワールドカップと経済効果

経営

優秀賞 服部紗代 日本的経営方式のあり方:日本的経営と欧米社会

環境情報

最優秀賞 間瀬絵理 ケナフは生態系を壊すのか
優秀賞 鈴木美耶子 情報を活用した環境問題への提案
優秀賞 松下恵美 イルカの声とヒーリング効果
佳作 北岡諭 熱帯林破壊と植林
佳作 藤巻甲士 酸性雨の現状
佳作 山内章裕 ハイブリッドカー普及によるエネルギーと二酸化炭素の削減
佳作 小田径 リサイクルは果たして環境に良いのか〜リサイクルの矛盾と対処法〜
佳作 丸山美香 環境と観光:エコツーリズム
佳作 永谷佐織 食糧問題

総合政策

最優秀賞 中崎百合子 やさしい町づくりのために:統合教育
優秀賞 徳永正帆 インターンシップ制度の必要性
優秀賞 岩田奈美子 就活戦線布告

学科 氏名 論 文タイトル

経済

奨励賞 趙 寧 21世紀の国際社会において、日本が果たすべき役割とは何か
佳作 張 志剛 21世紀における日本とアジア関係
佳作 戴 翔 21世紀の国際社会において、日本が果たすべき役割とは何か

環境情報

奨励賞 張 雪雷 あすの地球−二酸化炭素について−

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