情報センター
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1995年9月に鉄筋3階建て延床面積1,770平方メートル 収容可能冊数16万5千冊 座席数約300席の四日市大学情報センター(図書館)が完成しました。2011年4月現在の所蔵冊数は、約150,000冊です。 |
一般図書は当然のこと、経済・経営、環境・情報、政治・政策、自治の分野は、特に豊富です。
そのため公共図書館にない資料も多数あり一般の方の登録(無料)も年々増加しています。
また情報センターホームページWebOPACから蔵書検索によって来館せずに資料の有無を確認するサービスも提供しています。
一般の方の利用登録詳細は、情報センターホームページ「一般の方へ」にてご案内しています。

| 開館時間 | 月〜金曜日9:00〜18:00 ※必要に応じて変更する場合があります。館内掲示および情報センターホームページ 「図書館カレンダー」にてご案内します。 |
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| 閉館日 | 土曜日、日曜日、国民の祝日、夏・冬・春期休暇中の一定日、本学行事に係る日。 館内掲示およびホームページにてご案内します。 |
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| 利用資格 | ■本学在学生 ■本学教職員 ■本学卒業生(要手続) ■一般の方(要手続) |
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| 利用のマナー | ■館内では静かにしてください。 ■館内での飲食・喫煙および携帯電話の使用はお断りします。 ■資料は共有のものです。大切に扱ってください。 ■カバン等荷物を置いたまま長時間席をあけないでください。 |
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| 入館 | 入館は自由ですが、資料の貸出や視聴覚資料の閲覧等の手続きに際し、 学生は「学生証」教職員は「身分証明証」卒業生・一般の方は「利用者カード」が必要です。 |
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| 退館 | 手続きをせずに資料を持ち出すとBDSが感知しブザーが鳴り、持ち物の提示をお願いすることとなりますのでご注意ください。 | |||||||||||||||
| 閲覧 | 本館は開架方式を採用しています。 館内の図書・雑誌等は全て手に取って閲覧できます。 視聴覚資料については、ヘッドフォンと共にお渡ししますので館内AVコーナーでご覧ください。 |
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| 貸出 | 【手続き】 貸出を受けたい資料に「学生証」「利用者カード」を添えて、総合カウンターへ提示してください。
【延長】 【禁帯出資料】 |
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| 返却 | 【手続き】 【返却ポスト】 【督促】 |
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| 予約 | 利用したい資料が貸出中の場合には、「予約申込書」を提出すれば、資料が返却され次第優先的に貸出を受けられます。 1週間以内に貸出手続をしてください |
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| レファレンス | 本館や資料の利用方法についてわからない場合には、気軽に声をかけてください。 情報検索の方法・参考文献の紹介等、助言をします。 |
| 相互協力 | 本館に所蔵していない資料については、全国の大学図書館等に閲覧・貸出・複写を依頼することができます。なお、閲覧の場合は本館発行の「紹介状」と「学生証」を持参のうえ訪問してください。 |
| リクエスト | 「リクエストカード」に必要事項を記入し、総合カウンターに提出してください。 購入の可否については、総合カウンター横の掲示板でお知らせします。 |
| コピー | 本館の資料は、著作権法第31条の範囲内に限りコピーすることができます。 |
| その他 | 電話による所蔵調査には、原則として応じられません。 資料を紛失・汚損・破損した場合には、同一資料または実費にて弁償してください。 |
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| 1F | 人と情報を結ぶのは、開放的な自由空間から 1Fは、ホールのトップライトが開放的な空間をつくり、ブラウジングコーナーでは、くつろいだり、待ち合わせにも利用する事が出来ます。 |
| 2F | あなたの五感を刺激。「楽しい」と感じること、それは知識になります 情報センターのメインフロアです。専門書、雑誌、各種教材ビデオの他、最新映画のDVD、LD等も収集しています。情報検索コーナー(OPAC)では、簡単に資料を探す事ができます。なお2Fは経済学部・総合政策学部用の専門書が中心に配架してあります。 |
| 3F | 開放的な雰囲気の中、木のぬくもりを大切にした閲覧席でゆったり読書を 3F書架は、自然科学や工学、環境・公害等を中心に環境情報学部用の専門書が配架してあります。また、満州鉄道関係を中心にした貴重図書室があります。 |
| 積層書庫 | 自由に閲覧できる2層式書架 積層書庫2Fには、文学・言語・芸術・スポーツ・歴史・心理学・哲学の図書が配架されています。積層書庫1Fは、洋書および和・洋雑誌(バックナンバー)と各新聞縮刷版などが配架されています。 |






