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総合政策学部の学生が「大入道」の組み立てに参加しました

 

総合政策学部の講義・人間と文化は、地元のお祭り、大四日市祭を素材に、保存と伝承に努力する人々の姿とそれを支える地域社会のあり方を学ぶ講義です。
祭りとは何かという宗教学の講義から始って、大四日市祭の歴史や概要を講義形式で学び、7月18日には、四日市市のシンボルともなっている大入道の組み立ての手伝いに20名の学生が参加しました。
当日の模様は、今後一カ月、地元のケーブルテレビのネット配信で見ることができます。

 

なお、8月1日の本番では、学生は、大入道、岩戸山、大念仏の3つの出し物に、わかれて参加します。頑張っている姿を是非、見に来てください。



大入道と記念撮影

 

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