飛鳥昭雄
・ たまたま私が知ることになった文献をあげたものです。網羅的なリストではありません。
・ 比較的入手しやすい、日本語のものに限ってあります。
・ 値段は私が購入または調査した時点のもので、最新のものではありません。
・ 同じ本が、単行本から文庫本になったり、他社から出版されたりしている場合があります。

1.ムーブックス(学研)
2.その他



  1.ムーブックス

飛鳥昭雄・三神たける『月の謎とノアの大洪水―未曾有の天変地異を引き起こした幻の氷惑星「天体M」の正体を暴く!! 』
 学習研究社、1994.10、850円
プロローグ 堕落した肉なる者を地上からぬぐい去ったノアの大洪水
第1章 大洪水を描写した古代粘土板はなにを物語るのか?
第2章 世界各地の洪水伝説は不思議なほどに似かよっている
第3章 聖書の記述どおりの場所で目撃されたノアの箱舟の謎
第4章 ノアの大洪水の膨大な量の水はどこからきたのか?
第5章 地球に膨大な量の水をまき散らした天体Mの秘密
第6章 月の内部はなにもない空洞になっている!?
第7章 ノアの大洪水を引き起こした天体Mは月だった!!
エピローグ ついに姿をかいま見せた黒幕の正体…!!

飛鳥昭雄・三神たける『失われた原始キリスト教徒「秦氏」の謎』
 学習研究社、1995.7、850円
プロローグ 千年の都「平安京」は怨霊信仰によって造られた
第1章 平安京遷都を陰で画策した山背派の黒幕は「秦氏」だ!!
第2章 不可思議な文化を残した渡来人「秦氏」とは何者か?
第3章 奇妙な渡来人「秦氏」はいったいどこから来たのか?
第4章 「秦氏」の正体はユダヤ人景教徒だった!?
第5章 「秦氏」のルーツは失われたイスラエル10支族か
第6章 聖地エルサレムから消えた原始キリスト教徒の謎
第7章 失われたエルサレム教団はシルクロードを経て極東へ
第8章 渡来人「秦氏」の正体はエルサレム教団の末裔だった
エピローグ 秦氏が建設した「平安京」は日本のエルサレムだった!!

飛鳥昭雄・三神たける『太陽系第12番惑星ヤハウェ―太陽の向こうに隠れながら公転する「反地球クラリオン」は実在した!!』
 学習研究社、1995.10、850円
プロローグ 太陽面を通過する謎の惑星「ヴァルカン」
第1章 数々の謎を突きつける大陽系外惑星の発見
第2章 太陽系の最深部にひそむ第10番惑星「超冥王星」
第3章 伝説に記されていた太陽系の未知の惑星
第4章 太陽系の一員だった第11番惑星「フェイトン」
第5章 ヴェリコフスキー理論からリトルリン理論への発展
第6章 大激変を繰り返してきた太陽系の恐るべき歴史
第7章 極秘写真の流出で暴露された太陽系第12番惑星「ヤハウェ」
第8章 太陽の向こうに隠れている反地球「ヤハウェ」の実在
エピローグ この世の終末を暗示する太陽系第12番惑星「ヤハウェ」の出現!

飛鳥昭雄・三神たける『恐竜大絶滅の謎と木星ネメシス―年代測定法の崩壊が導く結論‐4500年前、恐竜は生きていた!! 』
 学習研究社、1996.6、850円
プロローグ 4500年前の恐竜土偶が現代に突きつけた巨大な謎
第1章 冷血から温血まで揺れ動く恐竜学の歴史
第2章 恐竜を絶滅させたウルトラ・カタストロフィー
第3章 古生物型UMA=未確認動物は絶滅古生物の生き残りか?
第4章 絶滅をまぬかれた恐竜が人類と共存していた!?
第5章 地史学の基本“年代測定法”の虚構とその崩壊
第6章 恐竜の化石は4500年前の大激変で瞬間的に形成された!
第7章 ネメシスの正体は太陽系第12番惑星「ヤハウェ」を生んだ木星だった
第8章 巨大彗星ヤハウェが引き起こしたノアの大洪水で恐竜は絶滅した
第9章 ノアの大洪水以前の地球は現在とはまったく違う環境だった
エピローグ アメリカは生きた恐竜の復元に成功している!?

飛鳥昭雄・三神たける『失われたイスラエル10支族「神武天皇」の謎』
 学習研究社、1997.1、850円
プロローグ 神道の最高神「天照大神」は邪馬台国の女王・卑弥呼か!?
第1章 真の天照大神は幾多の名を持つ男神「ニギハヤヒ命」だった!!
第2章 荒らぶる魔神「スサノオ命」は天王・ニギハヤヒ命だった!!
第3章 ニギハヤヒ命の正体は「神武天皇」だった!!
第4章 神武、崇神、応神天皇は同一人物だった!!
第5章 神武天皇は邪馬台国を征服した騎馬民族の大王「辰王」だ!!
第6章 日本へ来た騎馬民族のルーツは西アジアのヘブライ人か!?
第7章 失われたイスラエル10支族は騎馬民族となって日本へ来た!?
第8章 日本固有の宗教「神道」は古代ユダヤ教がルーツだった!!
第9章 前方後円墳のモデルはイスラエルの神器「マナの壺」だった!!

飛鳥昭雄・三神たける『氷河期の謎とポールシフト』
 学習研究社、1997.10、900円
プロローグ シベリアの大地から出現した氷漬けマンモスの死体の謎
第1章 新生代の哺乳類を絶滅させた氷点下100度の超冷気の謎
第2章 周期的に襲う氷河期の謎とミランコビッチ・サイクル
第3章 氷の砂漠「南極大陸」の謎とテラ・アウストラリス地図
第4章 世界の南北逆転神話が語る地球の地軸傾斜と逆転の謎
第5章 太陽が西から昇り、東へ沈む恐怖の極移動ポールシフト!!
第6章 ポールシフトの原因は何か?そのメカニズムを検証する
第7章 金星と火星の地球超接近がポールシフトの原因だった!!
第8章 太陽の伴星ネメシス=木星と灼熱の巨大彗星メノラー
第9章 巨大彗星ヤハウェが起こしたノアの大洪水とポールシフト
第10章 ポールシフトが解きあかす氷河期の真相と生物大量絶滅
エピローグ 恐怖の太陽系第13番惑星「ケツァルコアトル」誕生!!

飛鳥昭雄・三神たける『失われたイエス・キリスト「天照大神」の謎』
 学習研究社、1998.4、950円
プロローグ 天皇家最大の秘儀「大嘗察」に込められた現人神の謎
第1章 神道の最高神「天照大神」は卑弥呼か女帝か、男神か!?
第2章 「多次元同時存在の法則」が解く人間・天照大神の正体!!
第3章 神武天皇は朝鮮半島からやってきた騎馬民族の大王だった!!
第4章 神武天皇は失われたイスラエル10支族の大王「ミカド」だ!!
第5章 古代日本の神道は唯一神教、絶対神ヤハウェへの信仰だった!!
第6章 謎の渡来人「秦氏」はキリスト教徒だった!!
第7章 神武=崇神=応神天皇は原始キリスト教徒だった!!
第8章 神道の最高神「天照大神」の正体は光の絶対神イエス・キリトスだった!!
第9章 イエス・キリストは古代日本に降臨、神武天皇の前に現れ、王権を授けた!!
エピローグ 大嘗察は天皇とイエス・キリストの永遠の儀式だった!!

飛鳥昭雄・三神たける『失われたカッバーラ「陰陽道」の謎』
 学習研究社、1998.12、900円
I第1部 「高天原」の章(神武天皇=天照大神説;神武=崇神=応神天皇説 ほか)
第2部 「生命の樹」の章(ユダヤ教神秘主義「カバラ」;預言者とカッバーラ ほか)
第3部 「アダム・カドモン」の章(万物を見通す目;ピラミッド・アイ ほか)
第4部 「死の樹」の章(祭祀民族と秦氏;賀茂氏と陰陽道 ほか)

飛鳥昭雄・三神たける『失われた異星人グレイ「河童」の謎』
 学習研究社、2003.12、980円
プロローグ:佐賀県伊万里で発見された「河童の全身ミイラ」の謎
1.水の妖怪「河童」の特徴と驚くべき能力
2.日本の「河童の仲間」と世界の「水棲妖怪」
3.「河童のミイラ」の秘密と「河童の正体」諸説
4.「河童と呼ばれた人々」と封印された歴史の闇
5.「河童伝説」に隠された大陸からの渡来人「秦氏」
6.秦氏が導く「河童文化」とキリスト教の不思議な関係
7.河童に封印された「陰陽道」とユダヤ密教カッバーラ
8.実在する河童は「未確認動物UMA」だった!!
9.世界中で目撃される「UMA河童」の謎
10.「UMA河童」の正体は異星人グレイか?
11.異星人グレイに仕立て上げられた「UMA河童」
12.火の玉を操る「UMA河童グレイ」の不思議な生態
エピローグ:「UMA河童グレイ」は異世界からやってきた!?

飛鳥昭雄・三神たける『亜空間の謎と地球空洞論』
 学習研究社、2004.8、950円
フィラデルフィア実験で発見された恐るべき物体融合現象
バード少将の両極探検と極北の異世界伝説の謎
地底世界の存在と驚異の「地球空洞論」
最新地球科学が語る地球内部構造
プラズマ溶接が解く物体融合現象の秘密
レッドライト・プロジェクトとプラズマ亜空間の発見
強力な地磁気が生み出す地球内部のプラズマ亜空間
バード少将が侵入した異世界は地球内天体アルザルだった!!
UFOに搭乗するエイリアンは地球内部に住むアルザル人だった!!
エイリアン=アルザル人は失われたイスラエル10支族だった!!
黙示録に描かれた暗黒の軍団とエイリアン=アルザル人の帰還

飛鳥昭雄・三神たける『失われた地底王国「シャンバラ」の謎』
 学習研究社、2005.3、950円
第1部 これが地球内天体アルザルの極秘映像だ!!(M‐ファイル;アーノルド事件;ロズウェル事件 ほか)
第2部 地底王国シャンバラの正体(理想郷シャンバラ王国;アガルタ伝説;ヒトラーのアガルタ探索 ほか)
第3部 地底大王カルキの降臨(観音菩薩;六観音;三十三応身と女性の観音菩薩 ほか)

飛鳥昭雄・三神たける『アポロ計画と月空洞論』
 学習研究社、2005.11、950円
プロローグ 宇宙開発の裏を知り尽くした男 ジェームズ・J.ジェファーソン
第1章 噴出するアポロ疑惑 人類は本当に月へ行ったのか!?
第2章 アポロ疑惑に対する当局の反論 人類は確かに月面に降り立った!!
第3章 アポロ11号の最高機密 最初に降りたのはオルドリンだった!!
第4章 2分間のシェットダウン そのとき巨大葉巻形UFOが出現した!!
第5章 暗号サンタクロースの真相 エイリアンの月面地下基地
第6章 月面エイリアンの正体 亜空間から飛来するデルタUFO
第7章 驚異の奇説「月空洞論」 内部空間に広がるエイリアン都市
第8章 知られざるソ連の月面有人探査計画 エイリアンに助けられた宇宙飛行士
エピローグ 昔話「竹取物語」の暗号 月から帰還するエイリアン

飛鳥昭雄・三神たける『失われたムー大陸の謎とノアの箱舟』
 学習研究社、2006.5、950円
第1部 ノアの箱舟はトルコに実在した!!(大洪水を生きのびた「ノアの箱舟」と知られざる「カインの箱舟」の謎)
第2部 ムー大陸はパンゲアだった!!(失われたムー大陸を裏付ける物的証拠―聖典「ナーカル碑文」は実在した!!)
第3部 大洪水直後地球は膨張した!!(地球膨張で分裂した超大陸パンゲアが近未来、地球収縮によって甦る!!)

飛鳥昭雄・三神たける『失われた太陽系第10番惑星「NOX」の謎』
 学習研究社、2007.4、950円
第1部 ノアの大洪水と氷天体「月」接近の謎(恐竜を絶滅させた全地球水没の真相;灼熱の氷天体Mとノアの大洪水)
第2部 ポールシフトと反地球ヤハウェの謎(極異動ポールシフトとマンモス絶滅;知られざる反地球ヤハウェ探査の実態)
第3部 巨大彗星と激変太陽系の謎(破壊された惑星フェイトンと巨大彗星メノラー;太陽系第10番惑星NOXの正体)

飛鳥昭雄・三神たける『失われたドラゴン「怪獣UMA」の謎』
 学習研究社、2007.7、950円

第1章 未確認動物UMAグラフティ
第2章 UMA極秘ファイル(1)恐竜ドラゴン編(エドワード・J・スミスと『S‐ファイル』;モケーレ・ムベンベ ほか)
第3章 UMA極秘ファイル(2)水棲ドラゴン編(アメリカ海軍と『N‐ファイル』;ネッシー ほか)
第4章 UMA極秘ファイル(3)飛翔ドラゴン編(ジェームズ・J・ジェファーソンと『J‐ファイル』;コンガマトー ほか)
第5章 UMA極秘ファイル(4)河童グレイ編(ブルーム・マッキントッシュと『M‐ファイル』;グレイ ほか)



  2.その他

飛鳥昭雄・山上智『聖徳太子の「秘文」開封―未来記と未然記』徳間書店、1998.1、1600円
第1章 『未来記』
第2章 法隆寺
第3章 『未然紀』
第4章 ヘブライの奥義
第5章 『未然紀』の基本構造
第6章 『古事記』の中の『旧約聖書』
第7章 秘文奥義
第8章 四天王寺
第9章 合わせ鏡
第10章 天変地異

飛鳥昭雄『日本超古代の大真相―魏志倭人伝が解き明かす古代史最大の謎』ベストセラーズ、1994.6、770円
プロローグ 謎の古代地図出現
1章 魏志倭人伝を読む
2章 邪馬台国をめぐる謎
3章 古代日本列島の七不思議
4章 「古地磁気学」が明かす古代日本列島
5章 魏志倭人伝を完全解明する
6章 新説「日本列島大回転」
エピローグ 謎はまだ続く

飛鳥昭雄『恐竜には毛があった!!―最新恐竜学説研究』データハウス、1994.3、1165円
I第1章 初のつまずき
第2章 最新恐竜論
第3章 恐竜土偶
第4章 恐竜絶滅問題
第5章 地質学の虚構
第6章 恐竜はノアの大洪水で滅んだ
第7章 ノアの大洪水の真相
第8章 天空大激変
第9章 ヴェリコフスキー理論
第10章 第12番惑星
第11章 プレートテクトニクス
第12章 説明できない理由
第13章 最終章




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