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総合政策学科/何を学ぶ


法律、政治、行政、経済、経営、福祉、スポーツなど、幅広い分野を学び、変化する地域社会・国際社会の動きを「まち・ひと・しごと」の視点で捉えます。そして、社会的責任を果たす民間企業で働くビジネスパーソン、民間経営の手法を導入する新しい時代の公務員・NPO職員など、社会に役立つ人材を育成します。
実践にこだわり、現実社会と常に接しながら学ぶスタイルは、四日市大学 総合政策学部の特徴です。


”地域づくりの中心的な役割を担い、地域に貢献したい。”
そんな学生の夢をかなえるカリキュラムが充実しているのが、地域・まちづくり分野です。
公務員試験合格を目指す「公務員養成プログラム」の開講をはじめ、問題発見・解決力が身に付く充実したカリキュラムを設置しています。これらの学びで培われる「地域貢献」意識は、公務員はもちろん、一般企業のリーダーに求められる資質の習得につながります。


「世界を見つめ地域を考える」という四日市大学のスローガンのもと、国際・経営分野では、地域経済界との緊密なネットワークを生かしたカリキュラムが充実。地元企業のトップや働く人の生の声を聞く「地域企業セミナー」や、資格取得の支援を含め、就職活動に役立つ企業経営を学ぶことができます。

高齢化が進む地域では、健康的な社会づくりが大きな課題です。
スポーツ・人間分野ではスポーツの専門的な知識だけでなく、地域の人と交流できる課外活動など、生きた学びの場を用意。
健康的な社会づくりに貢献できる人材を育成するとともに、地域の安全・安心を守る警察官や消防士など公務員志望者の夢も支援します。

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