活動場所 体育館部室
活動時間 月・火 16:30~18:00
部員数 2名
顧問 大八木 麻希
学生代表者 山本 昂世
主な活動成績・実績・行事

大学展示会。大学祭での展示会、一般指導。校内への作品展示。
2019年の大学祭では、伊勢型紙の販売や体験を行いました。
2023年の大学祭では、作品の販売を目指しています。

メッセージ

一緒に作品を作りましょう! 四日市大学伊勢型紙愛好会は、1988年の大学開学と同時に創部されました。伊勢型紙とは、三重県鈴鹿市白子の伝統工芸で、着物の柄などを特殊な和紙(伊勢型紙)に各種の彫刻刀で彫るものです。人間国宝や伝統工芸士などプロの作品を手本に、インテリアとしての作品を作製しています。大学祭や四日市祭りなどでも簡単な作品の実技指導をしたり、作品展の開催など行っています。また他にも部員の合作で寄贈額を作製しています。
これまで図書館、食堂、就職課、学長の渡独土産などとして多数の作品を寄贈して喜ばれています。あと伊勢型紙愛好会は語呂が悪いため愛好会と呼称しています。 伊勢型紙は作るのに時間と根気がいります。しかし作る楽しさがあります。一度興味のある人は伊勢型紙の部室を覗いて見てはいかがですか?

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