外部資金公募情報

外部資金公募情報 ※原則として締切日順に並んでいます。

2017年12月締切りの募集 2018年3月締切りの募集 2018年4月締切りの募集
通年及び随時募集 その他の募集情報
 
 
 
■ 2017年12月締切りの公募情報                     back to top
 
公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター
制度事業名 2018年度パブリックヘルス科学研究助成金
応募期間 2017年12月1日(金)24:00 締切 *締切日必着
助成対象者 以下の条件を全て満たす者を対象に募集を行います。
(1)ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
(2)国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、または博士後期課程 (それに準ずる課程も含む)に在籍している学生)
(3)生年月日が1978年4月2日以降である者
(4)所属する部署の長等の推薦を受けている者
(5)2017年度本助成金の助成対象者でない者
助成対象分野 1.ストレス科学分野
「ストレスマネジメント」(キーワード:災害/情報/ジェンダー/ストレスチェック制度/身体活動/対処)
2.生命医科学分野
「老化と長寿」(キーワード:認知機能/エイジング/エピゲノム/環境応答/先制医療)
助成金額 1件あたり100万円、合計10件を上限とします。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
公益財団法人 たばこ総合研究センター
制度事業名 平成30年度 研究助成
応募期間 平成29年10月2日(月)〜 12月4日(月)消印有効
助成対象者 日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者
助成対象分野 @嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
A嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
B上記1、2以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
助成金額 1件につき50万円、75万円または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定します。年間の助成総額の上限は、原則として500万円です。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
一般社団法人 Jミルク
制度事業名 平成30年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究
応募期間 平成29年10月1日(日) 〜 12月31日(日)
助成対象者 日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者
助成対象分野 @スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義に関する研究
  スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義について、幅広い内容にて研究を公募する。特に、アスリートや発育期のスポーツにおける牛乳乳製品の意義に関する研究
    キーワード :アスリート、発育期のスポーツ、トレーニング、体力(筋力、持久力など)、パフォーマンス、体調、疲労回復、減量、増量、栄養バランス、熱中症予防
A牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
  牛乳乳製品あるいはその成分の免疫機能に及ぼす影響に関する基礎的臨床的研究。特に、牛乳を摂取した際の免疫指標の変化に関する網羅的、探索的な研究(単一の牛乳成分についての研究も対象とする)。
    キーワード: 免疫機能調節、免疫指標、自然免疫、免疫寛容、免疫不全、アレルギー、感染防御、抗炎症、腸内環境
B牛乳乳製品とメンタルヘルスに関する研究
  牛乳乳製品による「抗ストレス」「抗疲労」「抑うつ」などの効果に関する研究。な研究(単一の牛乳成分についての研究も対象とする)。
    キーワード: 睡眠、リラックス、認知機能、生体リズム、時間栄養学、抗ストレス、抗疲労、抑うつ、異常行動、非社会的行動、発達障害、ADHD、自閉症、メンタルヘルス、脳腸相関、健康心理、心身の健康、労働衛生、(高齢者の)生きがい、眼精疲労、更年期うつ、ヘルスリテラシー、食育
C牛乳乳製品と高齢者の栄養代謝障害に関する研究
  低栄養(フレイル、サルコペニア、ロコモティブシンドローム)、過栄養(肥満、メタボリックシンドローム、糖尿病)、高齢者に特異的な疾患(認知症など)に関する疫学研究、基礎研究、介入研究
助成金額 年間1件当たり原則として150万円(消費税込)以内とする。なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
公益財団法人 岡三加藤文化振興財団
制度事業名 平成30年度(第31回)岡三加藤文化振興財団助成
応募期間 平成29年10月1日〜12月末日
助成対象者 三重県内の在住者もしくは在勤・在学生の個人またはグループ但し、同一の研究について、他の財団の助成金等を受けていないこと
助成対象分野 (1) 三重県における科学技術に関する研究
(2) 三重県における科学知識の普及啓発
(3) 三重県における文化活動
助成金額 (1) 研究助成金 2,000万円
(2) 普及啓発助成金 500万円
(3) 文化助成金 500万円
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
■ 2018年3月締切りの公募情報                     back to top
 
一般社団法人 日本経営管理協会
制度事業名 第29回経営管理黒澤賞論文
応募期間 平成30年3月31日(金)消印有効
助成対象者 日本の大学に在籍する大学生及び大学院生
助成対象分野 (1)ソーシャルビジネスと経済再生
(2)「自由課題」
論文は(1)、(2)のいずれかを選択のこと。また、論文にはいずれかを必ず申告すること。審査はA,Bそれぞれの有用性で評価する。
助成金額 黒澤賞:10万円(1編)・ 協会賞:3万円(2編)
佳作:1万円(若干編)・ 奨励作:記念品(若干編)
その他 論文はパソコン編集で、A4 判(本文:フォント10.5P、40字×30行)用紙10枚以内で横書きとする。論文要旨を別途A4 判1枚にまとめる。参考文献・リスト・付図表等は別途2枚以内とする。言語は日本語で論文形式とし、一人1 編とする。表紙には、論文タイトル氏名(ふりがな)、住所、年齢、所属名、電話番号、FAX 番号、メールアドレスを記載のこと。
 
■ 2018年4月締切りの公募情報                     back to top
 
公益財団法人 生命保険文化センター
制度事業名 2018年度 生命保険に関する研究助成
応募期間 2018年4月30日(月)必着
助成対象者 日本国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授、その他これに準ずる研究者とします。(共同研究の場合も、すべての研究者がこれに当てはまる必要があります。)
ただし、
(1)大学院生の場合は、将来日本国内の大学で活動することを志望している方
(2)同一(類似)テーマで本研究助成又は他の研究助成団体から過去に助成を受ていないこと(初めて助成申請するテーマであること)
(3)個人研究及び共同研究の代表者の場合は、本研究助成で過去の助成回数が4回までであること
(4)研究形態は個人研究・共同研究いずれでも可。ただし、共同研究の場合の研究者数は代表者1名を含め5名以内
助成対象分野 生命保険及びこれに関連する分野の研究を対象とします。当該関関連する分野とは、例えば、生命保険事業や生命保険を取り巻く法制、会計、IT・金融、ファイナンス等の様々な制度に関するもののほか、生活保障や生活設計、消費者行動に関する研究など生命保険にアプローチが可能な分野も含まれます。具体的には、商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険及びこれに関連する」研究が対象です
助成金額 50万円を上限とします。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
■ 通年募集、随時募集の情報                       back to top
 
農学生命科学研究支援機構
制度事業名 研究会等における運営経費の助成
講演会等における開催経費の助成
成果発表における出版経費の助成
調査に対する活動経費の助成
受付期間 随時
 
制度事業名 農学生命科学研究支援機構 一般公募助成
研究会等運営経費・講演会等開催経費・成果発表出版経費・調査活動経費
募集期間 随時
2014/05/01掲載
 
財団法人 租税資料館
  詳細はホームページまで
2014/05/01掲載
 
内藤記念科学振興財団
  詳細はホームページまで
2014/05/01掲載
 
■ その他の公募情報                            back to top
 
公益財団法人 電気通信普及財団
制度事業名 海外渡航費援助事業
受付期間 4月、6月、8月、10月、12月、2月の各1日(必着)
各締切日のそれぞれ翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への参加
対象 海外の学会等で情報通信に関する研究発表を行う、40歳以下の研究者
研究助成金 地域別に定められた金額を上限とし、開催地までの往復航空運賃と滞在費の一部
その他 所属する機関の長の推薦が必要である為、申請前に要稟議(学内)
2016/10/31掲載
 
笹川平和財団
制度事業名 笹川平和財団 事業助成
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業
採択月 3・6・9・12月に採択
2014/05/01掲載
 
公益財団法人 サントリー生命科学財団
制度事業名 サントリー生命科学財団 研究助成
応募概要 生物有機科学分野の若手研究者を支援する目的で、年度ごとに研究分野を設定し、関連する課題を公募します。採択された課題に対して使途などの制限を設けていない研究助成金(年額500千円)を3年間支給します。「有機化学を基盤として生命現象を解明する」ことを生命科学分野における大課題とし、「生命活動に関わる物質の新たな発見とその機能発現機構の解明」、「微量成分による水の特性制御の機構解明」、「植物の未知機能の発見と機能発現機構の解明」などのような具体的な研究課題を年度ごとに選定。
助成対象 若手の研究者(概ね42歳まで))
助成金額 年額500千円を3年間
研究助成金 年額500千円を3年間
所在地 公益財団法人 サントリー生命科学財団
〒618-8503 大阪府三島郡島本町若山台1-1-1
TEL 075-962-1660
FAX 075-962-2115
URL http://www.sunbor.or.jp
2014/05/01掲載
 
内藤記念科学振興財団
制度事業名 若手研究者海外派遣助成金
若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)で、自己の成果を口頭発表する場合の渡航費を補助する助成金
対象 満40歳以下の、日本の大学、研究施設に籍をもつ研究者を対象とする
応募〆切 6月、9月、12月、3月
2014/05/01掲載
 
長尾自然環境財団
制度事業名 研究助成
主にアジア・太平洋地域等の開発途上国において、研究機関、大学またはそれに準ずる組織・団体に所属する現地研究者による自然環境保全に関する調査研究を支援する
対象者 研究機関、大学またはそれに準ずる組織・団体に所属する現地研究者で、専門家として少なくとも5年以上の研究経験がある者
対象期間 1〜3年間
助成金額 200万円(上限)但し、1年間の支援金額は100万円以内
 
制度事業名 学術等出版助成
開発途上国における自然環境保全に関する調査研究成果の出版
対象者 究機関、大学またはそれに準ずる組織・団体に所属する現地研究者で、既に調査研究が終了し、出版予定の原稿ができている者
助成期間 1年間
助成金額 100万円を上限
 
制度事業名 小規模調査研究助成
開発途上国における自然環境保全に関する調査研究
対象者 現地大学院生、若手研究者またはそれに相当する組織・団体職員
助成期間 1〜3年間
助成金額 60万円(上限)但し、1年間の支援金額は30万円以内
 
制度事業名 活動・教育助成
開発途上国における自然環境保全に関する活動及び環境教育
対象者 現地市民、学生、教員等
助成期間 1〜3年間
助成金額 60万円(上限)但し、1年間の支援金額は30万円以内
2014/05/01掲載
 
アメリカ研究振興会
制度事業名 一般助成
応募概要 日本におけるアメリカ研究の振興を目的とする助成で、研究機関、研究団体を対象とする
募集期間 随時
 
制度事業名 海外学会参加旅費援助
応募概要 海外におけるアメリカ研究関連の研究集会で研究報告を行うものを対象とする参加旅費援助。(200,000円を上限とする)
募集〆切 @6月10日 A12月10日
助成期間 5日(但し、海外滞在期間のみについて)
 
制度事業名 出版助成
応募概要 日本の学界で活動する研究者によるアメリカ研究の分野における研究成果の出版援助。共同研究の成果を対象から排除しないが、多数の執筆者による論文集は助成の対象としない。当面は日本語でまとめられた研究成果のみを対象とする(1件につき500〜1,500千円)
募集期間 6月1日〜8月31日
刊行期限 翌年5月末日
 
所在地 アメリカ研究振興会
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-13-1 第一生命館内
TEL 03-3201-2010
FAX 03-3201-2010
URL http://www.amsf.or.jp/ 
2014/05/01掲載
 
 
 
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