外部資金公募情報

外部資金公募情報 ※原則として締切日順に並んでいます。

2017年10月締切りの募集 2017年11月締切りの募集 2017年12月締切りの募集
2018年3月締切りの募集 通年及び随時募集 その他の募集情報
 
 
 
■ 2017年10月締切りの公募情報                     back to top
 
三井物産環境基金
制度事業名 2017年度 研究助成
※ホームページ改修に伴い、9/8(金)<予定>以降は掲載先が以下に変更になります。(改修後の更新日(9/8)は予定となります。前後する可能性がありますことご了承願います)
9/8(予定)以降はコチラ
応募期間 2017年10月21日(土)(消印有効)
助成対象者 日本国内に拠点を持ち、かつ、研究実績を3年以上持つ、下記@〜Dのいずれかの団体に所属する個人、グループ等を対象とします。
@ 大学、高等専門学校
A 公的研究機関
B 公益法人
C 特定非営利活動法人(NPO法人)
D 上記@〜Cの協働グループ
助成対象分野
A.地球環境
  自然の変化をモニタリングし、その結果に基づく必要な警鐘と対応につながる研究
B.資源循環
  資源の効果的管理および活用につながる研究
C.生態系・共生社会
  生態系サービスの保全と利用、並びに生態系と人間が共存するための調整につながる研究
D.人間と社会のつながり
  環境問題を基盤にした、人と社会の関係の再構築につながる研究
助成金額 1案件あたりの助成金額の上限は設定しません。
申請団体が大学、高等専門学校、公的研究機関等の法人の場合は、当該団体に所属する常勤職員の人件費を助成の対象外とすることから、自己資金は不要です。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
公益財団法人 博報児童教育振興会
制度事業名 第13回「児童教育実践についての研究助成」
応募期間 2017年7月3日(月)〜10月31日(火)
助成対象者 下記のいずれかに該当する方を対象とします。
・日本の大学・研究機関に所属する研究者
(例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。)
・日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
(例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。)
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
助成対象分野 @「ことばの教育」に関する研究
・ 国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
A 児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
助成金額 1件につき300万円を限度に助成します。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
公益財団法人 野口研究所
制度事業名 野口遵研究助成金
応募期間 2017年9月1日〜10月31日必着
助成対象者 (1)国内の大学またはこれに準ずる研究機関に常勤する研究者
(2)39歳以下(1977年11月1日以降に出生)の研究者
(3)応募に当たり所属長の推薦が必要です。
助成対象分野
課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
  〔健康、医療(医薬を含む)など〕
課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
  〔蓄エネルギー、創エネルギー、電子材料、バイオマス、水処理、グリーンサスティナブルケミストリー(触媒を含む)など〕
課題3:豊かな生活に寄与する新材料やデバイスに関する研究
  〔電子材料、デバイス、センサーなど〕

なお、課題1から課題3に関連した解析・評価・シミュレーションなどは該当する課題に応募して下さい。
助成金額 1件につき原則220万円を贈呈し、使途は限定しない。
採択件数は10〜15件。
研究助成金は、大学等所属研究機関へ奨学寄附金として支払われます。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
公益社団法人 日本経済研究センター
制度事業名 2017年度 研究奨励金
応募期間 2017年9月1日 〜 10月31日(必着)
助成対象者 公募(但し、審査委員、共同研究者を除く2名以上の推薦者を必要とする)
助成対象分野 経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究。
現在の重要な経済問題や政策に関する理論的・実証的研究は優先的に選考・採択する。
助成金額 総額約1,000万円、1件あたり100万円を上限とする。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
公益財団法人 平和中島財団
制度事業名 2018(平成30年度) 研究助成
応募期間 2017年9月1日 〜 10月31日
助成対象者
@国際学術共同研究助成
  我が国の大学(含大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及び研究機関等の研究者からなる共同研究グループとする。
Aアジア地域重点学術研究助成
  我が国の大学(含大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループとする。
B外国人研究者等招致助成
  我が国の大学(含大学院大学)・大学共同利用機関の常勤研究者
助成対象分野
@国際学術共同研究助成
  特に限定しないが、学際的な組織で行われる研究が望ましい。
Aアジア地域重点学術研究助成
  アジア地域(含中近東、シベリア等)に関するものであれば特に限定しない。
B外国人研究者等招致助成
  特に限定しない。
助成金額 @国際学術共同研究助成 :1件につき500万円以内
Aアジア地域重点学術研究助成 :1件につき150万円以内
B外国人研究者等招致助成 :1名につき100万円以内
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
■ 2017年11月締切りの公募情報                     back to top
 
公益財団法人 笹川スポーツ財団
制度事業名 2018年度笹川スポーツ研究助成研究
応募期間 2017年11月1日 〜 11月30日
助成対象者
@奨励研究
以下に該当する者
  ・2017年4月1日時点で39歳以下である者
・2017年4月1日より研究完了まで、常勤・非常勤を問わず、日本の所属機関で研究活動にに従事する者。ただし、研究生は除く。
・本奨励研究の助成決定回数が3回以下の者(一般研究へ応募は妨げない)。
A一般研究
以下に該当する者
  ・2017年4月1日より研究完了まで、常勤・非常勤を問わず、日本の所属機関で研究活動にに従事する者。ただし、研究生は除く。
・過去 2年間のうちに専門分野の学会等で研究発表の実績がある者。
助成対象分野
@スポーツ政策に関する研究
  ・スポーツに関する法律や行政計画・スポーツに関する法律や行政計画施策、または社会的課題を取り扱い、今後の国や自治体のスポーツ政策形成等に寄与する研究
  例:スポーツ基本計画、障害者スポーツ、スポーツボランティア、セカンドキャリア、国際開発、産業育成、スポーツ文化・芸術インテリグリティ等
Aスポーツとまちづくりに関する研究
  ・スポーツによる地域活性化や地域課題の解決に寄与する研究
  例:地域スポーツクラブ、コミュニティ形成、健康増進、スポーツツーリズム、都市計画、環境デザイン、施設整備・利用等
B子ども・青少年スポーツの振興に関する研究
  ・未就学期から学齢期までのスポーツ機会の充実、スポーツ環境の改善に寄与する研究
  例:運動・スポーツ習慣、体力・運動能力、運動遊び、コーチング運動部活動、安心・安全、フェアプレー
助成金額 @奨励研究: 50万円を上限とします。
A一般研究:100万円を上限とします。
※2017年度実績:奨励研究28件、一般研究20件、合計48件(助成総額:約3,000万円)
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
■ 2017年12月締切りの公募情報                     back to top
 
公益財団法人 たばこ総合研究センター
制度事業名 平成30年度 研究助成
応募期間 平成29年10月2日(月)〜 12月4日(月)消印有効
助成対象者 日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者
助成対象分野 @嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
A嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
B上記1、2以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
助成金額 1件につき50万円、75万円または100万円とし、研究テーマ・研究方法等に応じて決定します。年間の助成総額の上限は、原則として500万円です。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
一般社団法人 Jミルク
制度事業名 平成30年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究
応募期間 平成29年10月1日(日) 〜 12月31日(日)
助成対象者 日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者
助成対象分野 @スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義に関する研究
  スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義について、幅広い内容にて研究を公募する。特に、アスリートや発育期のスポーツにおける牛乳乳製品の意義に関する研究
    キーワード :アスリート、発育期のスポーツ、トレーニング、体力(筋力、持久力など)、パフォーマンス、体調、疲労回復、減量、増量、栄養バランス、熱中症予防
A牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
  牛乳乳製品あるいはその成分の免疫機能に及ぼす影響に関する基礎的臨床的研究。特に、牛乳を摂取した際の免疫指標の変化に関する網羅的、探索的な研究(単一の牛乳成分についての研究も対象とする)。
    キーワード: 免疫機能調節、免疫指標、自然免疫、免疫寛容、免疫不全、アレルギー、感染防御、抗炎症、腸内環境
B牛乳乳製品とメンタルヘルスに関する研究
  牛乳乳製品による「抗ストレス」「抗疲労」「抑うつ」などの効果に関する研究。な研究(単一の牛乳成分についての研究も対象とする)。
    キーワード: 睡眠、リラックス、認知機能、生体リズム、時間栄養学、抗ストレス、抗疲労、抑うつ、異常行動、非社会的行動、発達障害、ADHD、自閉症、メンタルヘルス、脳腸相関、健康心理、心身の健康、労働衛生、(高齢者の)生きがい、眼精疲労、更年期うつ、ヘルスリテラシー、食育
C牛乳乳製品と高齢者の栄養代謝障害に関する研究
  低栄養(フレイル、サルコペニア、ロコモティブシンドローム)、過栄養(肥満、メタボリックシンドローム、糖尿病)、高齢者に特異的な疾患(認知症など)に関する疫学研究、基礎研究、介入研究
助成金額 年間1件当たり原則として150万円(消費税込)以内とする。なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
その他 所属機関による助成金受入れを希望される場合は、応募前に学内稟議が必要
 
■ 2018年3月締切りの公募情報                     back to top
 
一般社団法人 日本経営管理協会
制度事業名 第29回経営管理黒澤賞論文
応募期間 平成30年3月31日(金)消印有効
助成対象者 日本の大学に在籍する大学生及び大学院生
助成対象分野 (1)ソーシャルビジネスと経済再生
(2)「自由課題」
論文は(1)、(2)のいずれかを選択のこと。また、論文にはいずれかを必ず申告すること。審査はA,Bそれぞれの有用性で評価する。
助成金額 黒澤賞:10万円(1編)・ 協会賞:3万円(2編)
佳作:1万円(若干編)・ 奨励作:記念品(若干編)
その他 論文はパソコン編集で、A4 判(本文:フォント10.5P、40字×30行)用紙10枚以内で横書きとする。論文要旨を別途A4 判1枚にまとめる。参考文献・リスト・付図表等は別途2枚以内とする。言語は日本語で論文形式とし、一人1 編とする。表紙には、論文タイトル氏名(ふりがな)、住所、年齢、所属名、電話番号、FAX 番号、メールアドレスを記載のこと。
 
■ 通年募集、随時募集の情報                       back to top
 
農学生命科学研究支援機構
制度事業名 研究会等における運営経費の助成
講演会等における開催経費の助成
成果発表における出版経費の助成
調査に対する活動経費の助成
受付期間 随時
 
制度事業名 農学生命科学研究支援機構 一般公募助成
研究会等運営経費・講演会等開催経費・成果発表出版経費・調査活動経費
募集期間 随時
2014/05/01掲載
 
財団法人 租税資料館
  詳細はホームページまで
2014/05/01掲載
 
内藤記念科学振興財団
  詳細はホームページまで
2014/05/01掲載
 
■ その他の公募情報                            back to top
 
公益財団法人 電気通信普及財団
制度事業名 海外渡航費援助事業
受付期間 4月、6月、8月、10月、12月、2月の各1日(必着)
各締切日のそれぞれ翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への参加
対象 海外の学会等で情報通信に関する研究発表を行う、40歳以下の研究者
研究助成金 地域別に定められた金額を上限とし、開催地までの往復航空運賃と滞在費の一部
その他 所属する機関の長の推薦が必要である為、申請前に要稟議(学内)
2016/10/31掲載
 
笹川平和財団
制度事業名 笹川平和財団 事業助成
国際理解・国際交流および国際協力を推進するための事業
採択月 3・6・9・12月に採択
2014/05/01掲載
 
公益財団法人 サントリー生命科学財団
制度事業名 サントリー生命科学財団 研究助成
応募概要 生物有機科学分野の若手研究者を支援する目的で、年度ごとに研究分野を設定し、関連する課題を公募します。採択された課題に対して使途などの制限を設けていない研究助成金(年額500千円)を3年間支給します。「有機化学を基盤として生命現象を解明する」ことを生命科学分野における大課題とし、「生命活動に関わる物質の新たな発見とその機能発現機構の解明」、「微量成分による水の特性制御の機構解明」、「植物の未知機能の発見と機能発現機構の解明」などのような具体的な研究課題を年度ごとに選定。
助成対象 若手の研究者(概ね42歳まで))
助成金額 年額500千円を3年間
研究助成金 年額500千円を3年間
所在地 公益財団法人 サントリー生命科学財団
〒618-8503 大阪府三島郡島本町若山台1-1-1
TEL 075-962-1660
FAX 075-962-2115
URL http://www.sunbor.or.jp
2014/05/01掲載
 
内藤記念科学振興財団
制度事業名 若手研究者海外派遣助成金
若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)で、自己の成果を口頭発表する場合の渡航費を補助する助成金
対象 満40歳以下の、日本の大学、研究施設に籍をもつ研究者を対象とする
応募〆切 6月、9月、12月、3月
2014/05/01掲載
 
長尾自然環境財団
制度事業名 研究助成
主にアジア・太平洋地域等の開発途上国において、研究機関、大学またはそれに準ずる組織・団体に所属する現地研究者による自然環境保全に関する調査研究を支援する
対象者 研究機関、大学またはそれに準ずる組織・団体に所属する現地研究者で、専門家として少なくとも5年以上の研究経験がある者
対象期間 1〜3年間
助成金額 200万円(上限)但し、1年間の支援金額は100万円以内
 
制度事業名 学術等出版助成
開発途上国における自然環境保全に関する調査研究成果の出版
対象者 究機関、大学またはそれに準ずる組織・団体に所属する現地研究者で、既に調査研究が終了し、出版予定の原稿ができている者
助成期間 1年間
助成金額 100万円を上限
 
制度事業名 小規模調査研究助成
開発途上国における自然環境保全に関する調査研究
対象者 現地大学院生、若手研究者またはそれに相当する組織・団体職員
助成期間 1〜3年間
助成金額 60万円(上限)但し、1年間の支援金額は30万円以内
 
制度事業名 活動・教育助成
開発途上国における自然環境保全に関する活動及び環境教育
対象者 現地市民、学生、教員等
助成期間 1〜3年間
助成金額 60万円(上限)但し、1年間の支援金額は30万円以内
2014/05/01掲載
 
アメリカ研究振興会
制度事業名 一般助成
応募概要 日本におけるアメリカ研究の振興を目的とする助成で、研究機関、研究団体を対象とする
募集期間 随時
 
制度事業名 海外学会参加旅費援助
応募概要 海外におけるアメリカ研究関連の研究集会で研究報告を行うものを対象とする参加旅費援助。(200,000円を上限とする)
募集〆切 @6月10日 A12月10日
助成期間 5日(但し、海外滞在期間のみについて)
 
制度事業名 出版助成
応募概要 日本の学界で活動する研究者によるアメリカ研究の分野における研究成果の出版援助。共同研究の成果を対象から排除しないが、多数の執筆者による論文集は助成の対象としない。当面は日本語でまとめられた研究成果のみを対象とする(1件につき500〜1,500千円)
募集期間 6月1日〜8月31日
刊行期限 翌年5月末日
 
所在地 アメリカ研究振興会
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-13-1 第一生命館内
TEL 03-3201-2010
FAX 03-3201-2010
URL http://www.amsf.or.jp/ 
2014/05/01掲載
 
 
 
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