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3月4日(水)に令和7年度 後学期「Good Practice賞」の表彰式を挙行しました。
「Good Practice賞」とは学生を対象に実施した授業改善アンケート等の結果に基づき、評価の高かった優れた授業や取り組みに対して学長が学長裁量経費により表彰するものです。今回受賞された先生は次のとおりです。
受賞者
○加納 光 特任教授(総合政策学部)
【授賞理由】
担当科目「比較文化論」が、授業改善アンケートにおいて、回答者20名以上かつ回答率80%以上の科目の中で、「授業・教員について」(設問①~⑧)の回答平均値が4.5以上であり、高い評価を得たこと。また、「基礎日本語Ⅱ」についても、受講者17名中16名の回答で、平均値が4.5以上であり、高い評価を得たこと。
《表彰式の様子》
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| 左から加納先生、喜岡学長 |
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| 加納先生 |
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| 左から加納先生、喜岡学長 |
本学では、今後も教育改善・改革を推進するために、教員の優れた取り組みを顕彰し、より質の高い教育を実践してまいります。